起こったらいいなと思うもの。
手に持つ必要がない傘で、もしくは、私の周りだけは雨に濡れないシステムがあればうれしいです。
今、雨が降ると傘をさしますが、傘は恐らくずっと昔からあの手でさすスタイルが変わっていないと思います。何とかして傘が歩くヒトの回りを付いて来るようにならないか、又は歩くヒトのまわりにバリアみたいのができて雨に濡れないようなのがあればいいと思います。
ビルの周りを歩いて通勤すると、風の強い日には、雨が下から降るような状態にもなります。
なんとかして雨が全く当たらないシステムが出来れば良いと思います。

入院しました。楽しみといえば、地下にあるタリーズで珈琲を飲むこと。

でも、しばらくは自由に動けなかったので、病院食が楽しみでした。

なにしろ最近の病院食は美味しい。と言いますから。

実際以前入院した経験のある友人は、美味しくて3食完食してた、と言っていました。

それが、予想に反して不味かったです。私の味覚がわがままなのではなく、同室の方皆さん同じ意見でした。

第一180gのご飯なんて、普段食べません。味噌汁と牛乳は一緒に出てくるし。中秋の名月に団子がない。

そこで思い出したのが、入院前に参考にしたブログの内容です。持ち物にふりかけ、と書いている人がいました。
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あったらいいなと思う事。
それは「考えてる事を上手に文章にしてくれるパソコン」です。
企画書を作成したり、報告書を作成したり、とにかく、PCで文章を書くことって多い毎日なのです。そんなとき、こんなパソコンがあったらいいなって思います。
ヘルメットとかかぶって、勝手に考えてることのなかから使えるのだけ上手にまとめて文章化してくれるのです。
もちろん、その考えるところからやってくれれば良いのですが、そうなると、わたしという存在は不要になるわけですし、あくまで、私の考えを見える様にしてくれるパソコンを望みます。ついでに、キーボードは入力する必要がなく、頭の中の考えが、そのまま画面表示してくれないと、手がつかれますのでね。

私は今現在、彼と同棲しています。

一緒に住み始めて半年。毎日お弁当を作っているのですが、同棲するまであまり料理をする方ではありませんでした。

全く料理が出来ない訳ではないですが、失敗する事もまだまだあります。

いつも美味しいご飯を作れるわけではありません。

そんな時実家に住んでる時にもっと母に料理を教わっておけばよかったな、て思います。

料理本を読んで勉強はしてるものの、納得いくのを作れない日もあります。

それでも、彼はいつもありがとう、美味しい。と言ってくれます。

そんな時、作ってよかっだな、もっと頑張りたいなと思います。

ささやかながらも同棲してよかったな、幸せだな、と思います。

これからもっともっと頑張って彼のために美味しいご飯を作りたいです。
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私は20代後半の女です。小学一年生の時の話からです。
偶然近くに越してきた母子家庭の男の子がいました。
母子家庭ということもあり、子供好きであり世話好きな母がよく面倒をみることになりました。
いつの間にか男の子と彼の弟と私と私の弟と4人で遊んぶようになりました。夏休みは昼食は私の家で、それ以外は常に一緒にいました。
私は自然が好きで、彼はサッカーが好き。お互い邪魔をすることなくでも、常に一緒。
そんなある日、彼の弟くんが私の近くまできて耳打ちをしたのです。
「お兄ちゃんがあんたのこと好きだって」
私は固まってしまいました。確かに常に一緒にいましたが、私はそんな気持ちが芽生えたこともなければ、ただの近所の子。
ホントに?!という顔をしたまま彼の顔を見ました。彼はものすごく恥ずかしそうにそして照れながらも、段々表情が私の気持ちを知りたいという顔に。
私も段々彼の目を見て、真剣さを読み取り生まれて初めての感情が芽生えました。「・・・愛おしい。」
都合がいい話ですが、そのあとのことは全く覚えていません。彼は2年生に上がる前に転勤してしまいました。
もう20年以上経ちます。ただ願わくば彼の顔が見てみたいです。いつか会うことが出来ればこんなに嬉しいことはないと思います。

思いつきで、たまたま出かけた先の宝くじ店でなんとなく一枚買って、仏壇にお供えしたまま、しばらく放置していた。数週間後、ふと思い出し、宝くじの抽選結果が掲載されてる新聞を探すが、見つからず、インターネットで検索する。
すると、なんと、目を疑う結果がそこに。
思わず、何度も数字を見直す。自分の宝くじの数字と全く同じだった。
それから、宝くじ売り場に行き、当選を確認し、銀行へ。行員より、高額当選者への説明を丁寧に受け、帰宅。
主人と、ずーっと悩んでいた一戸建ての家を購入することを決定。
そして、お互いの両親へ、プレゼントする金額を決める。他に、有意義な使い道がないかを真剣に検討する。
ということが、本当に現実に起きたらいいな。

誰もが思い描いたことのある夢、かもしれません。でも、もしありえないことを妄想するなら、空を飛んでみたい。
もちろん、飛行機などではなく、自分自身の体で。両手を広げて、まるでピーターパンのように。
それか、体が身軽になり、少しジャンプしただけで飛べる、とか。屋根から屋根へ飛び移れる程の身軽なジャンプ力。
箒で空を飛ぶ、というというのもいいな。魔法が使える一族に生まれて空を飛ぶための修行をしたり、魔法の練習をしたりするのだ。
練習すら想像するだけで楽しい。できるようになるかもしれないというのが。そんな世界でもし生きていたら、と想像する。
使い魔は何にしよう。ふくろうか、猫かねずみか、、。ああ、楽しい。もし、空を飛べたら。私は眠れない夜に考えることがある。
両手を広げて街を一周できたら、、。満足したら、家に帰って眠るのだ。もしも魔法が使えたら、、。そんな世界がもし存在するのなら、、。
考えると楽しいかもしれない。不思議な世界がどこかにあるかもしれない。

フィギュアスケートが好きでほとんどの試合をテレビ観戦しています。一番応援している選手は浅田真央選手。15歳でシニアデビューして輝かしい成績を収めてきましたが、ソチオリンピックの後休養。そして競技に復帰したものの思うような成績を残せないままです。それでも、浅田選手ほど心を動かされ揺さぶられる選手は今までにいません。
彼女が目標とする演技を納得いく演技をしてほしいと心から願っています。
出来る事なら彼女の全盛期のジャンプを取り戻して復活する日を待っています。どうか浅田選手が最終目標の平昌オリンピックに出場できますように。

もしも魔法が使えたら、空を飛びたいです。空を飛んでいろんな所に行きたいです。身の回りのことも魔法で済ませたいです。
洗濯物も洗濯機に入れたら、魔法で洗濯して、乾燥して、たたんでほしいです。
私は炊事が苦手なのでご飯も魔法で済ませたいです。
そうすれぱ、毎日美味しいものが食べれて幸せです。
私の部屋は散らかっているので、魔法できれいに片付けてくれれば嬉しいです。きれいな部屋でゆっくりとすごしたいです。
魔法で欲しいものが出せるようになればいいと思います。そうすれば、欲しいものが手に入ります。
そんな魔法が使えたらいいな~と思いました。

私の今日この頃の嬉しいというか、小さな幸せは子どもの成長ですかね。私には去年の暮れに産まれた、現在7ヶ月になる男の子がいます。産まれてからは本当に毎日くたびれる程にわんぱくな男の子です。なので毎日1日が終わると、疲れきってしまいます。
でも、我が子の少しずつの成長にはささやかな幸福感を感じられます。
一時的な嬉しいとか、楽しいとか、すごく幸せっていうものじゃないんですよね。しみじみした幸福感というか、子育てを経験しないとわからないものかもしれません。
最近やっと、我が子はお座りできるようになりました。ここまで育ててきたなか、いろいろ大変だったなぁと思う反面、少しずつの我が子の成長に幸せを感じる今日この頃です。